職場のランチに栄養バランスのとれたてづくりの「アゴ弁」をどうぞ!

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私たちに必要な栄養素

生活習慣病を予防するためにどのような食事を
すれば良いかというと、 主食・主菜・副菜を基本に
バランスの良い食事を一定のリズムでとりましょう。
ご飯などの穀類をしっかりとり、食塩や脂肪を控えめに
野菜・果物・牛乳・ 乳製品・豆類、魚などを組み合わせて日々の活動に見合った量の食事をとりましょう

栄養の表

栄養バランスの良いメニュー

表は、食品の栄養素が似たもの同士を表1〜6に分けたもので、摂取する栄養素が
わかり易いようにしてあります。
80Kcalを1単位として1日1600Kcal摂取しようとすると20単位。
表1・3・5を主体として、表2・4を適度に配したものを1日3食の合計で20単位に
なるようにするのがバランスの良い食事と言われています。
献立表には主体とする表1・3が1食分で何単位あるかを掲載しています。
SFCでは専属の栄養士が日々研究しながらオリジナルのメニューを作っています。

生活習慣病予防のお弁当

SFCのお弁当は、日本の伝統的な食文化である「和食」の魚介類を中心とし、
海草・乾物・大豆製品など、現代人に不足しがちなカルシウムや
食物繊維を豊富に摂取することができます。

専門家による指導 
健康診断などで結果が良くなく「食事と運動で生活改善を心掛けて下さい」と言われても、
どのように改善すれば良いのかわからない、という人は少なくないはずです。家庭では
家族の年齢も様々で成長盛りの子供達と同じ食事では、ついバランスが偏りがちになります。 
 
SFCのお弁当は、塩分量を3グラム程度と抑えた献立になっており、野菜を1食に
150グラムも使って調理します。塩分が少なくても、だしや素材の旨みを引き出した
味のしっかりとした美味しいお弁当になっています


このように丸藤伸興アゴおばさん弁当有限会社では専門のスタッフが、体に優しい素材や栄養バランスをきちんと管理してこだわって手作りしています。
生活習慣の中の食生活を変える事で、生活習慣病の予防に役立つことを願い、皆様の健康生活を
まごころ込めてお手伝いします。

 
栄養士 生活習慣病予防指導 山本喜恵子
      
私も推薦します


●「 和膳 」 推薦コメント●
       「材料を吟味し、エネルギー他の栄養素も表示してあります。
       塩分量は3グラム程度におさえて配慮してあるお弁当です。」  

  監 修 : 松江赤十字病院 栄養課長・管理栄養士 
        糖尿病を考える会 会長  田中美紗子 氏 

 


SFC丸藤伸興アゴおばさん弁当有限会社
島根県松江市乃木福富町 松江湖南テクノパーク735